わたしのミネラル体験

Case 01

家族の健康管理をする
ママたちに

食育に熱心な幼稚園のママ友さん方

  • 舛井 恵 さん

    最幸の人生をデザインする「幸せ時間」クリエイターとして活動されている、4人のお子さんを育てるママ。食育指導士や子育てアナリストなどの資格を持ち、食育の大切さや子育てについて発信中。

  • 児玉 美千代 さん

    アロマリンパケアセラピストとしてお仕事をする傍ら、育ての母・産みの母として、4人の子育ての人生道からカウンセラーとしても活動しているママ。自分を隠さない生き方道を発信中。

  • 櫻井 美香 さん

    精力的に食育や自己啓発ついて発信し啓蒙活動をされている、2人のお子さんを育てるママ。ご自身の体験から多くのママさんにミネラルの重要性を広めてくださった、下関のママさんグループの草分け的な存在。

「希望の命水」は“健康維持”にはもちろん、“未来の健康のため”、家族の健康を守るママさん達にもぜひおすすめしたいもの。
今回は、山口県下関市にお住まいの食育に熱心なママさん達に集まっていただきお話を伺いました。

命水に出会ったきっかけと飲もうと思った理由を教えてください。

児玉さん:私たちは幼稚園のママ友で、みかちゃん(櫻井さん)をきっかけに命水と出会いました。

櫻井さん:母がJES社長の本井さんとブロガーのmisaさんのブログを読んでいて、とにかく読めと。内容は覚えていないけど“ただならぬもの”を感じたんです本能的に。高いなどうしよう…となったけど、気づいたら飲んでいましたね。
体の健康と心の健康がつながっていることは知っていて。私の場合は体の調子も悪かったけど、どっちかっていうと精神的なものからきているとわかっていたので、体と心の健康のために飲もうと。

舛井さん:私も食育指導士として“食の大切さ”をお母さん達に伝えていて、それをみかちゃんも知っていてこういうものがあるよって教えてくれたんですよね。

児玉さん:私は、このタイミングで私にこれがいいよっておすすめされたものを信じていたから、まずはなんでも素直に受け入れてやってみたのが始まりです。タイミングを信じる、自分を信じるって何事にも大事だなって思います。

命水を飲み始めて感じたことはありますか?

櫻井さん:とくに明確なものはなかったけど、徐々に毎日が変化していって、とにかく“確信”して飲んでいました。これは絶対すごいって確信していたから周りにも自信満々におすすめしていたら、周りも興味を持ち始めて。

舛井さん:私は体に良いとか悪いとかじゃなくて、出会った時にいちばん魅力を感じたのは※「見えない力」実験。みんなでお茶してたらその場でみかちゃんが実験してくれて、すごい体感があったから「なんだこれ!おもしろいー!!」ってなって。ミネラルが栄養素として大切なのは知っていたけど、目に見えないこのパワーを楽しみたいっていうメンバーが集まって広まっていきましたね。
(※ミネラルを飲む前と後でご自身の体感を実感する実験)見えない力実験はこちらから

児玉さん:アロマの施術をしているとエネルギーとか体力も使うし、自分はいつも健康で軸を整えていなくてはという部分があって。命水を飲むことによって、目に見えるところも見えないところも含めて“自分が整う”っていうのを感じています。疲れが全く違うんですよね。

舛井さん:私もお客様に、サポート飲料としておすすめしたの。ストレスを溜めて無理に食生活を変えるんじゃなくて、サポートしてもらえるものにも頼ろうって。食生活も荒れていて、人と比べたり精神的にもネガティブだった方が、3ヶ月で見事になりたい自分になられて、感謝が溢れるようになって。イライラもしないし精神的にすごく楽になったとも言ってましたね!

櫻井さん:命水を飲んでから、女性のサイクルだったり、あとは運が強くなったっていう方がいたり。体はもちろんだけど、精神面やスピリチュアルなそういう声もよく聞くよね。

命水に出会う前と出会ってからと何か違いますか?

舛井さん:乱れていると飲んでいても体感しづらい人もいると思うけど、私の場合元から心身ともに健康だったから、自分自身ではそこまで体感わからなかったんです。でも、さっきみたいにおすすめした人の声がすごくて。教えてくれてありがとう!って本当に感謝されることが多くて。これも周りから聞いて気づいたんだけど、肩こりがなくなったの!そういえば子供に「肩叩いて」って言わなくなったなって。

児玉さん:わたしにとっては命水が元気の源なんです。そして食について勉強をすると、スーパーで買うものが無い事に気付くけど、これひとつでいろんな物から自分を、家族の健康を守る武器になる。施術士としても、外側は施術で整うけど、内側も整えていかないとねって伝えています。

希望の命水専用ボトルも愛用しています♪

舛井さん:お父さんが仕事の関係で単身生活をしていて。毎日コンビニ弁当で不摂生をしていたら、心臓の血管が詰まって大変なことになったの。頑固な父もそれがきっかけ命水を飲み始めて、今ではお弁当にもお守りみたいにしてかけて食べたりしてますね。

櫻井さん:私、昔は毎日ネガティブなことを考えているような人間だったんです。でも命水に出会って人生が変わったなって本当に思う。あのとき、「これは今すぐに!coming soonじゃなくて、すぐに!NOW!!」って思ったのが全ての始まりでしたね。(笑)

舛井さん:「食べることとは生きること。」「体は食べる物でできている。」とか食育指導士としていろんなことをお伝えするけど、興味をもつきっかけはそれぞれで、栄養学的にミネラルが栄養素として大事なんだって腑に落ちる人もいれば、見えない力で何が何だかわからないけどすごい!!って感じて気づく人もいると思うんです。
自分の身体は自分で守れるように、まずは興味を持ったら私たちみたいに気軽に体験してみることが大切ですよね!

Case 02

希望の命水に出会い
本来の私に

2人目のお子さんの出産を控えていらっしゃる秘密のひみこさん

難病を併発され10年以上に渡り闘病されてきた壮絶な体験から、現在はご自身のブログやYouTube講演などを通して栄養療法や体質改善、食育など“食育脳アドバイザー”としてさまざまな情報を発信していらっしゃるひみこさん。現在出産を控えているひみこさんに、命水との出会いや妊娠期のミネラル補給についてお話しを伺いました。

髪の毛すら重く伸ばせない闘病中、
意を決した日帰り旅 のはじまりの写真。
その後は数日寝込むことに…

ミネラルと出会ったのって、一番体が辛かったときなんですよね。

やっと難病とわかって治療を続けてみたけど酷くなる一方で1日に30錠もの薬を飲んでも効かず。日々なんのために生きているんだろうって。そんな絶望の状態だったけど、この先も生きていたいんだって意思を再確認した時に、栄養学を勉強してみようと思って、分厚い栄養辞典を読み漁ったんです。

そうしたら、症状別に食べるべき食材とその栄養素について詳しく書いてあったんですね。私に必要な栄養素を調べたときに、やっぱり必要なのはビタミンとミネラルだったんですよ。その頃に友人が誘ってくれた食育のセミナーで、飲むミネラルの存在を知ったんです。

病名もわからず苦しんだ10年の闘病生活

私が患ってた病気って、2つとも難病で正式な病名が分かるまで10年かかったんです。線維筋痛症と慢性疲労症候群という名前でした。病院の先生たちも、色々と手を尽くしてくださったんですけど、その中で、ある先生が病気を特定してくださって、それでも治療法は見つからなかったんですね。ずっと症状からは判断出来ないまま、対処療法で10年経過していくうちに悪化するばかり、もう生きていたくないって思ってました。

JESセミナーで特別講師を務めて
いただいたことも!

絶望から希望が見え始めた日々

そんな状況だったから、ちょっと名前の怪しい?笑ミネラルに出会ったときもちょっと飲んでみようって感覚だったし、これが自分の体に決定的な影響を及ぼすなんて思ってもみなかったんです。

だけど、あるときに「あれ?」って思ったんです。

子供は夏になったらプールとか花火見に行きたいって言うんですよね。でも私、ずっと「ママこんな体だからごめんね連れていけないよ」って自分の体を言い訳にしてたんです。でも飲み始めてから、10日間まったく寝込まなくて。なんか不思議と子供が「ちょっとお祭りに行きたいけ、連れてって」ってことで、ママ歩けないけどちょっと行ってみようかって。普通だったら、出先で具合が悪くなって帰りは車の中で2~3時間横になってっていうのが、花火を見てお祭りを楽しんで普通に帰ってこられて。帰ってきてからも子供と一緒にお風呂に入って就寝してっていう普通の人の生活ができたんですよね。

講演後JES五十嵐とパチリ♪

最初は「ん?」なんかちょっと元気かもしれないなって、っていうちょっとした変化だったけど、明らかに疲労感が違って。同じ時期に自分でも努力して糖質制限とか食生活を改善してた時だったので気づかなかった面もあって、色々な相乗効果があったのかなって。

私料理は得意でも、栄養のことはちんぷんかんぷんだったんで、海藻を食べればミネラル摂れてるって思ってたんです。ビタミンにしてもレモンとかラズベリー食べてたらいいんでしょって。

でも勉強していってたら、全く違ったんですね。ミネラルもいろんな種類があって、ひとつひとつに効能・作用があるんですよね。このミネラルはこのビタミンと結合して、こういう作用になるとか、一つ一つ違って。えっ?ミネラルって海藻とれば良いんじゃないの?って、すごい衝撃を受けて。

妊娠期のミネラル補給はとっても大切☆

現在第2子を妊娠中のひみこさん。どんな風に過ごしていますか?

1人目のときは、切迫流産、切迫早産の危険性もあったり、自分自身の体が辛くて動かせなかった状態での妊娠・お産だったので本当に大変でした。今回、8年ぶりに自然な状態で妊娠が発覚して、以前の事が思い浮かんで不安の方が強かったんです。だけど旦那さんの励ましもあって、今9ヶ月を過ぎて、ほんと前回とは全く違う日々を過ごしてます。

とにかく元気で、自分が妊婦だと忘れるぐらいに動けていて。ああ、普通の妊婦さんってこんなに動けるんだなって、実感しています。

妊娠してから、体調がすぐれないときがあって、ミネラル多めに飲むと、とても体調がよくなるんですよね。お腹の中の子供に、栄養を持っていかれてる状態だから、余計に分かるというか、妊娠して改めて凄さを思い出しましたね。

(インタビューをもとにライターが構成しています)

インタビュー全編はこちらから
準備中

Case 03

家族みんなで
希望の命水を愛用中

3世代でミネラル家族の光吉さんご一家

2012年より現在まで長年ご家族で「希望の命水」をご愛用いただいている光吉さんご一家。JES定期刊行便り「ミネラルだより」には2013年の3月(第36号)にご一家の様子を掲載させていただきました。まだ幼かった娘さんたちも小さい頃から命水を飲んで育ち、今ではこんなにお姉さんに!お孫さんも含め3世代で命水を愛用されている、“ミネラルファミリー”のお母さんにお話しを伺いました。

懐かしい~!2013年当時のミネラルだより掲載写真!
ラッパのみの三女もこんなに大きく成長しました♪

JESとの出会いは、十年前社長ブログを読んで感銘し、その会社の「希望の命水」とはどんなものなのだろうと試してみたのがきっかけでした。命水のラベルに書いてある【喜べば喜び事が喜んで喜び集めて喜びにくる】。飲むたびに読み、飲み終えたシールを戸棚に貼り開けるたびに目にして読んでいます。言葉を目にすることで社長の仰る創化力が働くなぁと感じ、小さな喜びがどんどん見つかり、幸せアンテナが広がっているように思います。

家族お気に入りのJES商品たち!
ラベルも戸棚にペタっ♪

私は毎日飲んでいますが、さらに「ここぞ!」というときは必ず飲んでいくと、シャンとしていられます。長年続けてきた理由といえば、やはりバランスのとれたミネラルが摂れること。入れることも出すことも重要だからミネラルは大事ですね。母としてできることは毎日の料理なので、お米には毎日命水を忍ばせています。他にもゲルクリームは万能でピカイチだし、鉱泉浴も毎晩かかさず温泉心地で癒され、JESの商品が大好きで、家族でたくさんの商品を愛用しています。

「繋がっているから今の私たちがいる。先祖から私たち、私たちから次世代へ健康をつなぐ。」そんな想いでこれからも飲み続けようと思っています。

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