2015年スタッフブログおすすめ記事

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2015年のスタッフブログの記事で特に人気の高かった
オススメの記事をまとめてみました。

2015年スタッフブログ最多いいねの記事です。
何事にもタイミングがというものがありまして
「ご縁」にもベストなタイミングがあります。

見上★タイミング

10倍濃縮の使い方や効果のスゴさ、その魅力について
詳細に語ってくれた記事です。

古川★10倍濃縮 超!魅了!?

モスキート音って知ってますか?

五十嵐★おじさん…

佐藤(布)さんの家の猫ちゃんは超可愛い猫ちゃんです♪

佐藤(布)★天高く馬肥ゆる秋

JESで一番熱い男の「恋」の話です。

上地★今日は角度をかえまして・・・

ミネラル農法で作られた果物や野菜はこんなにスゴイんです!

熊谷★続・ミネラルフルーツ♪

人と人の出会う確率って何%かご存知ですか?
出会いとはまさに奇跡なんです!!

中村★出会いの確率

ガンの発生原因の90%位は・・・

佐藤★ガンの発生原因と千島学説

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  1. 47
  2. 20151231
  • コメント (2)

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    • 米山 治
    • 2015年 12月31日

    こんにちは。佐藤さんの「癌の発生原因と千島学説」興味深く読ませて頂きました。
    是非厚労省で実験をして、確認して欲しいですね。
    元魁皇義塾大学医学部の近藤誠氏の「がんもどき」理論や、新潟大学の安保徹教授の「ガンは治る、ガンは治せる」と千島学説のコラボレーションはできないものか、ご調査ご報告お願いいたします。
    私は、2006年2月に精密検査で前立腺のがん細胞が見つかりましたが、無治療経過観察を選択し、来年2月で10年目を迎えます。PSA値は年に2~3ng/mlの割合で増加してますが、今の所急激な増加は有りません。
    ご多忙とは思いますが宜しくお願いします。
    米山 治 12/31

      • 佐藤 雄功進
      • 2016年 1月8日

      米山 様

      コメントありがとうございます。

      また、返信が遅くなり申し訳ありません。

      米山様ご提案の近藤先生、安保先生ともに、私もとても立派な先生だと思います。
      そして米山様が無治療経過観察を選択されたご判断も、もの凄く良かったと思われます。

      私事ですが、近藤先生は、「患者よがんと闘うな」の書籍を初めて読んだ時、現役のお医者様ががん治療を否定している事に衝撃を受けました。
      安保先生については、「ガンは治る、ガンは治せる」は未だ読んだことがないのですが、「免疫革命」や「薬をやめると病気は治る」等の書籍を読んで、現代医学の危うさを強く感じました。

      千島学説とのコラボにつきまして、もしかしまして安保先生は、先生のご活動を見る限り、千島学説は既にご存知なのかも知れません。
      近藤先生につきましては、がん治療の放射線専門医であられます。千島学説は、放射線治療についても肯定的ではないので、完全な一致ということは難しいと思われますが、コラボができれば面白いですね。
      すぐには難しいとは思いますが、コラボできればと思います。

      なお千島学説について、千島学説を実践されている東洋医学の先生を招いて、講演会をやりたいと思っています。
      もし実現しましたら、その時は是非ご参加ください。(ご参加が難しいようでしたら、DVD化しますので是非御覧ください)

      さてここからは、私の完全な思い込みです。よって事実とは反しているかも知れません。

      千島学説は現代の医学界では、受け入れ難い学説だと思っています。
      と言いますのも、千島学説の考えに基づいた医療を行うと、多くの病気が治る可能性があるからです。
      病気が治るのに何故、受け入れられないのかと言いますと、それが現代医学界の暗部です。

      日本はアメリカの影響下にありますが、それは医学界においても例外ではありません。
      ではアメリカの医学界、例えば米国医師会、米国ガン協会等の歴史を眺めてみますと、医師や患者のために存在しているとは、到底思えないところがあります。
      ハッキリ言えば、製薬会社のために存在している、そんな過去がありました。
      (もっとも現在は変わってきているかも知れません)

      そんな組織がアメリカの医学界を牛耳っており、日本の医学界はその影響下にあります。
      日本の医学界は、アメリカの医学界に比べて数段まともで良心的ですが、アメリカの圧力に屈せざるを得ない所があるのではないか、と思います。
      それを考えた場合、製薬会社の利益に反する千島学説が受け入れられるとは到底思えないのです。
      逆に言えば、それだけの力を持った学説かと考えています。